産業保健専門職のための生涯教育ガイドに沿った資料・教材一覧

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社員教育、衛生講話等に活用できる教材

3.
パワーポイント資料:メタボリックシンドローム、健康診断結果の読み方、運動指導、食事指導、アルコール対策、禁煙するために、快適な睡眠のために、睡眠時無呼吸症候群への対応、夜勤・交替制労働者、母性健康管理、海外派遣労働者、高齢労働者の健康管理、ストレスマネジメント、リラクセーション、職場のうつ、花粉症の対策、インフルエンザの予防、熱中症の対策、食中毒、AIDSの基礎知識、結核対策、安全配慮義務とは、部下の不調への気づき方、個人情報管理、長時間労働と健康影響、MSDSの理解と活用、りすくアセスメント、非正規雇用と安全衛生、正しいVDT作業、腰痛対策、騒音対策、粉じん対策、有機溶剤、BLSとAEDの使い方、外傷への応急処置健康教育・労働衛生教育、
産業医科大学産業医実務研修センター編、日本労務研究会、2009
16.
パワーポイント教材:衛生委員会講話;AED,熱中症、腰痛、新型インフルエンザ、
労働者健康福祉機構ホームページ
http://www.rofuku.go.jp/sanpo/material/index.html
54.
パワーポイント教材:職域の喫煙対策、
産業医科大学専業生態科学研究所健康開発科学大和浩教授
講演スライド集、産業医科大学ホームページ、
http://tenji.med.uoeh-u.ac.jp/smoke/index.htm
55.
パワーポイント教材:
  1. セルフケア研修基礎編(対象:一般従業員+管理監督者)
    1. 職場のメンタルヘルスケアとセルフケア、
    2. ストレスとは、
    3. メンタルヘルス不調、
    4. ストレスとメンタルヘルス不調への気付きの促進、
    5. ストレスの予防、軽減、及び対処の方法、
    6. 同僚などがメンタルヘルス不調になったとき、
    7. 事業場内の相談先、事業場外資源について
  2. セルフケア研修応用編(対象:一般従業員+管理監督者)
    1. セルフチェックの実践、
    2. より良い睡眠のために、
    3. リラクセーション、
    4. 同僚などがメンタルヘルス不調になったとき
  3. ラインケア研修基礎編(対象:管理監督者)
    1. 職場におけるメンタルヘルスケア、
    2. ストレス及びメンタルヘルスケアに関する基礎知識、
    3. 管理監督者の役割及び個々の健康問題に対する正しい態度、
    4. 職場環境等の評価及び改善の方法、
    5. -1 労働者からの相談時の対応、
      -2 労働者からの相談後の対応、
    6. 心の健康問題により休業した者の職場復帰への支援の方法、
    7. 事業場内産業保健スタッフや事業場外資源との連携、
    8. 管理監督者自身のセルフケアの方法、
    9. 健康情報を含む労働者の個人情報の保護等
  4. ラインケア研修応用編(対象:管理監督者)
    1. 部下の様子に変化を感じたとき(シミュレーション)、
    2. ツールの具体的な紹介、
    3. MIRRORを使った職場環境改善、
    4. グループワーク(職場環境改善)
  5. (読み原稿あり、近日中に産業医科大学ホームページで公開予定)