産業保健専門職のための生涯教育ガイドに沿った資料・教材一覧

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情報収集に役に立つWeb site 集

21.
労働研究機構:当機構ホームページ「労働図書館」コーナーの「労働文献目録」に採録された論文についての情報を収録している。情報は著者名、掲載誌名、巻号、目次等で構成され、随時更新している。
http://db.jil.go.jp/cgi-bin/jsk012?smode=srcdsp&dbname=1F
22.
厚生労働省法令データベース:本システムに登載されているデータは、厚生労働省所管の全ての法令・通知・公示等を網羅しているわけではない。
http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/index.html
23.
安全衛生情報センター:法令通達が検索可能である。また、災害事例(平成3年から平成18年までに発生した死亡災害の個別事例全数について、発生状況の概要を紹介している。)や工夫・改善事例等を参照できる。
http://www.jaish.gr.jp/
24.
産業衛生学会雑誌の論文は2003年より無料で入手できる。
http://www.jstage.jst.go.jp/browse/sangyoeisei/-char/ja/
25.
日本衛生学雑誌の論文は1948年より無料で入手できる。
http://www.jstage.jst.go.jp/browse/jjh/-char/ja/
26.
メディカルオンラインは、医療関係者のための医療情報の綜合WEBサイトである。(有料)
http://www.medicalonline.jp
27.
医中誌パーソナルWeb (有料)
http://www.jamas.or.jp/personal_web/login.html
28.
PubMED(無料)
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed
29.
産業医科大学ホームページ:産業医学関連情報
http://www.uoeh-u.ac.jp/JP/medical/support/database.html
公開できるツール/データベースには、職場におけるうつ病と自殺を防ぐための管理監督者用マニュアルなどを公開している。
過重労働対策ナビ
http://www.oshdb.jp/
30.
女性にやさしい職場づくりナビ(厚生労働省委託 母性健康管理サイト)
http://www.bosei-navi.go.jp/
31.
セクシュアルハラスメント関係(厚生労働省)
http://www.mhlw.go.jp/general/seido/koyou/danjokintou/kigyou01.html
32.
産業保健21:労働者健康福祉機構より、創刊号より最新号まで提供されている。
各号はその時 期に重要な内容を含んでいるので、資料作成に有用である。
http://www.rofuku.go.jp/sanpo/sanpo21/ms_sanpo21.html
33.
ストレス判定(個人および集団(職場)別)職業性ストレス簡易調査票
http://www.tmu-ph.ac/topics/stress_table.php
(東京医科大学公衆衛生学講座ホームページ)、
34.
労務安全情報センター(意外にも、パンフレット情報)
http://labor.tank.jp/panfret.html#010
中小企業の安全衛生管理の進めかた(28ページ)。腰痛を防ごう(20ページ)などかなり詳しい情報をPDFファイルで入手できる。
100.
こころの耳 「働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト」
http://kokoro.mhlw.go.jp/
「働く方へ」「ご家族の方へ」「事業者、上司・同僚の方へ」「支援する方へ」があり、メンタルヘルス対策(自殺予防含む)や過重労働対策を進めるための情報が包括されている。
400.
社)全国労働基準関係団体連合会ホームページ
労働基準法関係、労務管理関係等のセミナー開催、関係図書の出版
http://www.zenkiren.com/
401.
中央労働災害防止協会ホームページ
安全衛生関係の各種セミナーの開催、関係図書の出版、安全衛生関係の用品販売
http://www.jisha.or.jp/
402.
(財)産業医学振興財団ホームページ
産業医学関係の各種セミナーの開催、関係図書の出版、
http://www.zsisz.or.jp/
403.
労働調査会ホームページ
安全衛生関係、労災事例、労務管理関係図書の出版
http://www.chosakai.co.jp/
300.
□International Labour Organization (ILO)
  1. http://www.ilo.org/public/english/support/lib/resource/stat.htm
    200か国を超える労働関連統計資料が公開されている。
  2. http://www.ilo.org/public/english/support/lib/resource/ilodatabases.htm
    ILOが公開しているデータベースのトップページ。やや分かりにくいディレクトリー構造になっていて、期待するテーマに到達するには少し技術が必要。全ての資料が英語とは限らず、その国の言語が用いられている資料も少なくはない。
301.
National Institute for Occupational Safety and Health (NIOSH)
  1. http://www.cdc.gov/niosh/
    NIOSHのトップページ。
  2. http://www.cdc.gov/niosh/topics/default.html
    ’workplace safety and health topics’についての豊富な様々な情報を提供している。これには’industries & occupations’, ‘hazards & exposure’, ‘diseases & injuries’, ‘safety & prevention’, ‘chemicals’が含まれている。IARC、EPA、OSHAなどにリンクを張り、PDFでの文書提供もされている。PDFには調査票や根拠論文なども含まれている。衛生教育用の見開きパンフレットもPDFで提供されているが、ごく限られている。
303.
Occupational Safety and Health Administration (OSHA)
  1. http://www.osha.gov/
    OSHA(米国労働安全衛生庁)のトップページ。
  2. eTools:http://www.osha.gov/dts/osta/oshasoft/index.html
    第費用的なあるいは話題となった職種の安全問題について、イラスト、写真を用いながら、注意すべき問題、その対策、米国内の法規コードを紹介したもの。最新は2010年にアップされた職種もあるが、1998年にアップされているものなどやや古い資料も混ざっている。
  3. multimedia:http://www.osha.gov/SLTC/multimedia.html
    対象職場が限られているが、ビデオ、パワーポイントで、法律の解説や安全上の問題の所在や対策が閲覧できる。パワーポイントは無料でダウンロードできる。
  4. Regulations:http://www.osha.gov/pls/oshaweb/owasrch.search_form?p_doc_type=STANDARDS&p_toc_level=0&p_keyvalue=
    労働安全衛生法規が網羅されている。
  5. A to Z:http://www.osha.gov/html/a-z-index.html
    OSHAホームページ掲載されている有害物質、有害職種などの索引ページ。クリックすると該当ページにジャンプする。OSHA以外のホームページにもリンクが張られて、基本的な情報から文献まで探すことができる。